当記事はアフィリエイト広告を利用しています。
コインチェック(Coincheck)は、国内アプリDL数No.1の仮想通貨取引所です。私が仮想通貨投資を始めたのは2021年。エンジニアとしてテクノロジーの発展を日々肌で感じている中で、「このテクノロジーに自分も乗りたい」と思いCoincheckで口座を開設しました。それから5年以上、ビットコインをはじめ複数の通貨を保有し続けています。この記事では、アプリの使いやすさ・取扱通貨・手数料・注意点まで実体験をもとに正直にレビューします。
~世界一周旅ブログ~ by FJ
当記事はアフィリエイト広告を利用しています。
コインチェック(Coincheck)は、国内アプリDL数No.1の仮想通貨取引所です。私が仮想通貨投資を始めたのは2021年。エンジニアとしてテクノロジーの発展を日々肌で感じている中で、「このテクノロジーに自分も乗りたい」と思いCoincheckで口座を開設しました。それから5年以上、ビットコインをはじめ複数の通貨を保有し続けています。この記事では、アプリの使いやすさ・取扱通貨・手数料・注意点まで実体験をもとに正直にレビューします。
当記事はアフィリエイト広告を利用しています。
Wise(ワイズ)は、銀行より圧倒的に安い手数料で海外送金ができるフィンテックサービスです。私は2019年のロンドン在住時代から使い続けており、現在もドイツから日本の銀行口座へ毎月送金するのに欠かせないサービスになっています。銀行送金では3,000円以上かかっていた手数料がWiseなら数百円程度(※送金額・通貨により変動)。一度使ったら銀行には戻れません。この記事では、6年以上Wiseを使い続けてきた私が、手数料・使いやすさ・デメリットまで実体験をもとに正直にレビューします。
当記事はアフィリエイト広告を利用しています。
ドイツで生活が落ち着いてくると、こんな疑問が出てきませんか?
私もドイツに来たばかりの頃、まったく同じ悩みを抱えていました。仮想通貨投資を調べているうちに気づいたのですが、実はドイツの投資環境は日本よりも有利な点が多い。その答えとして行き着いたのが、Trade RepublicのSparplan(積立投資)です。
この記事では、実際にS&P500とMSCI Worldの2本を積み立てている私の体験をもとに、ETFの選び方・Sparplanの設定方法・日独の税制比較まで解説します。口座開設がまだの方はこちらの記事をあわせてどうぞ。
👇Trade Republicの口座開設(無料)はこちら
▶ Trade Republicの口座を無料で開設する
当記事はアフィリエイト広告を利用しています。
楽天カードの海外旅行保険は、年会費が永年無料なのに傷害・疾病治療費用が各200万円付帯します。「無料カードでそんなに充実してるの?」と思うかもしれませんが、本当の話です。
私は世界一周に出る2018年から楽天プレミアムカードも作り、今もメインで使い続けています。通常の楽天カードは旅行費用を安く抑えたい人に、楽天プレミアムは空港ラウンジやスーツケース宅配などのサービスを使いたい人に向いています。この記事では両カードの保険スペック・利用付帯条件・使い分けを正直に解説します。
当記事はアフィリエイト広告を利用しています。
フィリピン留学を考えているけど、どの学校を選べばいいかわからない。そんな方に向けて、私が2018年にセブ島で3ヶ月留学した実体験をもとに解説します。
私が選んだのはQQ English(IT Park・Cross Roadキャンパス)で、マンツーマン6時間+グループ2時間の計1日8時間コース。3ヶ月で英語を話す自信が明確につきました。学校選びのポイントからエリア比較、準備まで一次情報でお伝えします。
当記事はアフィリエイト広告を利用しています。
「海外旅行のたびに旅行保険に入るのが面倒」「そもそも保険って必要?」そう思っているなら、クレジットカードの海外旅行保険を今すぐ活用すべきです。
私は2018年以来、世界60カ国以上を旅してきましたが、保険会社の旅行保険に別途加入したことは一度もありません。楽天プレミアムカード・楽天カード・エポスカード・リクルートカードを組み合わせるだけで、十分な補償をカバーできているからです。
この記事では、私が実際に使っている4枚のクレジットカードの海外旅行保険を比較します。「どれか1枚だけ選ぶ」ではなく、全部作っておくのが最強という結論に至った理由も含めて、本音でお伝えします。
この記事はこんな人におすすめです
📑 目次

クレジットカードの海外旅行保険には、大きく分けて2種類あります。
| 種類 | 内容 | 主なカード |
|---|---|---|
| 自動付帯 | カードを持っているだけで保険が適用される | 楽天プレミアム |
| 利用付帯 | 旅行代金(航空券・宿泊など)をそのカードで支払うと保険が適用される | 楽天カード・エポス・リクルート |
かつては「自動付帯=優良カード」というイメージがありましたが、近年多くのカードが自動付帯から利用付帯へ改定されています。
利用付帯は「旅行代金をそのカードで払えばOK」なので、航空券や宿泊費を事前にカード決済しておくだけで保険が発動します。実際の旅行ではほぼ必ずどこかに支払いが発生するので、使い勝手はそれほど変わりません。
⚠️ 楽天カードの利用付帯条件
楽天カードの利用付帯は、航空券・電車などの公共交通機関の料金、または募集型企画旅行(パッケージツアー)の代金を楽天カードで支払うと適用されます。個人手配でも航空券等をカード決済すればOKです(※詳細・最新条件は公式サイトで要確認)。
まずは一覧で確認しましょう。
| 楽天カード | 楽天プレミアム | エポスカード | リクルートカード | |
|---|---|---|---|---|
| 年会費 | 無料 | 11,000円 | 無料 | 無料 |
| 保険付帯方式 | 利用付帯 | 自動付帯 | 利用付帯 | 利用付帯 |
| 傷害死亡・後遺障害 | 2,000万円 | 5,000万円 | 3,000万円 | 2,000万円 |
| 傷害・疾病治療費用 | 各200万円 | 各300万円 | 疾病270万円 | 各100万円 |
| 賠償責任 | 2,000万円 | 3,000万円 | 3,000万円 | 2,000万円 |
| 空港ラウンジ | なし | プライオリティパス | なし | なし |
| ポイント還元率 | 1.0% | 1.0% | 0.5% | 1.2% |
※補償額は変動する場合があります。最新情報は各公式サイトでご確認ください。

私は2018年まで楽天カード(無料版)を使っていましたが、その後楽天プレミアムカードに切り替えました。理由は明快で、プライオリティパスと海外旅行保険の充実度です。
年会費無料でポイント還元率1.0%、海外旅行保険も付帯されるコスパの高い1枚です。「まず1枚作るなら楽天カード」は今でも正解だと思います。
海外旅行での使い所:
注意点:利用付帯の適用には、航空券など公共交通機関の料金またはパッケージツアー代金を楽天カードで支払う必要があります。個人手配でも航空券をカード決済すれば条件を満たせます(※詳細は公式サイトで要確認)。
年会費11,000円かかりますが、プライオリティパス(通常年会費約75,000円※公式サイトで要確認)が無料付帯される点が最大の魅力です。年に数回、空港ラウンジを使うだけで元が取れます。
私がパリ、中国、トルコなど世界各地の空港で利用してきましたが、フライト前にラウンジで食事・シャワーを無料で使えるのは快適さが段違いです。特に長距離フライトの乗り継ぎ時間に重宝します。
楽天プレミアムが向いている方:
楽天カード(無料版)が向いている方:
楽天カード vs 楽天プレミアムの結論
💡 楽天カードと楽天プレミアムは2枚同時に持てる
2021年6月以降、楽天カード(無料版)と楽天プレミアムカードの2枚持ちが可能になりました(※最新のルールは公式サイトで要確認)。ただし同時申し込みは不可で、楽天カードを先に作った後、2枚目として楽天プレミアムに申し込む流れになります。まずは無料版で始めて、旅行頻度が上がってきたらプレミアムに追加するのがスムーズです(※詳細は公式サイトで要確認)。

エポスカードは年会費永年無料でありながら、疾病治療費用270万円という高い補償を持つカードです。海外旅行に持っていく無料カードとしては最強クラスと言っていいでしょう。
私が特に気に入っているのはアプリの使いやすさです。海外でカードを利用すると即座に通知が来るので、不正利用の検知がしやすく、旅行中も安心して使えます。
エポスカードの主な特徴:
エポスカードについては別記事でも詳しく解説しています。
→ エポスカードの海外旅行保険|世界一周前に作って8年使った正直レビュー

正直なところ、私はリクルートカードをメインで使うことはほとんどありません。ただ、「予備カードとして財布に入れておく」価値が非常に高い1枚です。
理由はシンプルで、年会費無料・海外旅行保険付帯・ポイント還元率1.2%という3拍子が揃っているからです。コストゼロで保険を上乗せできるので、作っておいて損はありません。
⚠️ JCBブランドの注意点
リクルートカードのJCBブランドは、ヨーロッパや中南米など一部地域で加盟店が少ない場合があります。海外ではVISAかMastercardをメインにしつつ、JCBはサブとして持つのがおすすめです。
リクルートカードのポイント:

ここが一番重要なポイントです。
クレジットカードの海外旅行保険は、複数枚持っていると補償項目によって合算できます。仕組みはこうです:
| 補償項目 | 複数枚持ちの場合 |
|---|---|
| 傷害死亡・後遺障害 | 合算不可。最も高い1枚の金額が上限 |
| 傷害・疾病治療費用 | 合算可能(例:楽天200万+エポス270万=最大470万円) |
| 賠償責任・救援者費用 | 合算可能 |
つまり、治療費用は合算できるので、複数枚持つほど実際にかかった医療費をカバーできる上限が上がります。年会費無料カードを複数枚持っておくことで、コストゼロで補償を厚くできるのが最大のメリットです。
| 旅行スタイル | おすすめ組み合わせ |
|---|---|
| 年3回以上・空港ラウンジ使いたい | 楽天プレミアム + エポス + リクルート |
| 年1〜2回・コスト重視 | 楽天プレミアムor楽天カード + エポス + リクルート |
| 長期旅行(1ヶ月以上) | 楽天プレミアム + エポス + リクルート(全部)※詳しくは世界一周向け記事へ |
| 海外在住・サブバンク併用 | 楽天プレミアム + エポス + Revolut(Revolut記事はこちら) |
⚠️ 保険の合算に関する注意
保険の重複付帯(合算)のルールはカードや保険会社によって異なります。特に死亡・後遺障害補償は合算されず最高額が上限となるケースが多いです。詳細は各カード公式サイト・保険約款でご確認ください。
Q. クレカの保険だけで海外旅行は大丈夫ですか?
A. 複数枚のカードを組み合わせれば、軽症から中程度の治療が必要な一般的な旅行であれば補償されるケースが多いです。ただし、医療費が特に高い国(アメリカ等)での長期滞在や重篤なケースには不足する場合もあります。高リスクアクティビティ(スキー、ダイビング等)では別途旅行保険の検討も視野に入れてください。
Q. 利用付帯の「旅行代金」は何を払えばいいですか?
A. カードによって異なりますが、多くは「航空券」「宿泊費」「ツアー代金」が対象です。
Q. 楽天プレミアムのプライオリティパスは家族も使えますか?
A. 本人1名分が無料です。家族カードでは利用できないケースが多いので、公式サイトで確認してください(※サービス内容は変更される場合あり)。
Q. 海外でカードが使えなくなったときの対処法は?
A. 複数枚持ちが最大の対策です。また、エポスカードは世界38都市に海外サポートデスクがあり、現地でのトラブル対応もしてもらえます。渡航前にカード会社の緊急連絡先を控えておくことを強くおすすめします。
世界60カ国以上を旅してきた私の結論は、「年会費無料のカードは全部作っておく」がシンプルかつ最強の戦略です。
海外旅行保険のためだけに保険会社と別途契約する必要はありません。賢くクレカを組み合わせて、旅のコストを最小化しましょう。
🌍 世界一周・90日以上の長期旅行を検討中の方へ
90日を超える旅では保険の継続戦略が必要です。詳しくは世界一周者向けクレカ保険ガイドをどうぞ。
FJ
ドイツ在住の日本人エンジニア。英語ゼロからフィリピン留学→ロンドンワーホリ→パリ→ドイツ就職と5年以上の海外生活を経験。世界60カ国以上を旅した一次情報ベースのブログ「FREE JOURNEY」を運営。英語学習、世界一周、ヨーロッパ就職を綴った著書「世界一周の果て」発売中。
当記事はアフィリエイト広告を利用しています。
「海外旅行や出張のたびに両替所を探すのが面倒」「複数の通貨を一つのアプリで管理したい」そう思ったことはないでしょうか。私は2019年にイギリスに移ってすぐ、まさにその悩みをRevolutが解決してくれました。以来7年以上、ドイツでのサブバンクとして、世界各地への旅行で、Revolutを使い続けています。
Revolutとは、スマホアプリで複数通貨を管理し、インターバンクレートに近いレートで即時両替できるデジタルバンクサービスです。2015年にロンドンで創業され、現在は世界数千万人以上が利用しています(※最新情報は公式サイト参照)。日本では2021年に正式サービスが始まり、国内からでも口座開設ができます。
この記事では、無料プランの両替上限やATM手数料といったリアルな仕様から、プラン比較・口座開設の手順・N26やWiseとの使い分けまで、7年の実体験をもとに本音でまとめました。
当記事はアフィリエイト広告を利用しています。
すだちくんと世界一周中!私(@fujikko_sudachi)です。ドイツ在住のエンジニアで、英語ゼロからフィリピン留学→ヨーロッパ就職を実現した経験があります。
「QQ Englishって実際どう?本当に上達できる?」
この記事では、実際にQQ Englishへ2ヶ月間通った体験をもとに、正直な評判を解説します。結論から言うと、ロケーション・講師の質・サービス面すべてにおいて満足度が高く、フィリピン留学先として自信を持っておすすめできる学校です。
※料金・カリキュラムは変更になっている場合があるため、最新情報はスクールウィズの無料カウンセリングでご確認ください。
当記事はアフィリエイト広告を利用しています。
すだちくんと世界一周中!私(@fujikko_sudachi)です。ドイツ在住エンジニアで、英語ゼロからネイティブキャンプで毎日練習を1年続け、ヨーロッパ就職を実現した経験があります。
「オンライン英会話を始めたいけど、ネイティブキャンプとレアジョブどっちがいい?」
この記事では、両方を実際に使った私の体験をもとに正直に解説します。結論から言うと、「とにかく話す量を増やして上達したい」ならネイティブキャンプ、「目的に合ったプランで効率よく学びたい」ならレアジョブがおすすめです。
当記事はアフィリエイト広告を利用しています。
AQUES(アクエス)は、科学的根拠に基づいたメソッドと日本人講師によるサポートで、英語の理解を深めることができるオンライン英会話スクールです。私は2026年からAQUESを受講していますが、日本人講師と深く話せる環境のおかげで、英語の「解像度」が以前とは比べ物にならないほど上がりました。英語ゼロからフィリピン留学→ロンドンワーホリ→パリ→ドイツ就職と歩んできた私が、実体験をもとにAQUESのメリット・デメリット・こんな人におすすめの理由を正直にレビューします。「科学的に効率よく英語を学びたい」「いきなり外国人講師は少し怖い」という方は、ぜひ最後まで読んでみてください。